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アメブロ
twitterに参戦してからというもの、
すっかりブログがおろそかになってしまった。

と、twitterにどっぷりハマっている訳でもないけれど
それっぽい理由を挙げてみました。

ブログはアメブロを更新してます ホットコーヒー
http://ameblo.jp/room201/

| diary | 13:47 | comments(0) | - |
Centre Pompidou!
ポンピドゥー・センターの国立近代美術館。
今回の旅の最終目的地となりました (:_;)





ルーブルとオルセーはタイムスリップしたようだったので
あぁ、現代だな…と。

現代といっても20世紀初頭から揃っていて、フォーヴィスム、キュビスム、シュルレアリスム、ポップアート作品など、

ウォーホルとリキテンスタインは展示されていなかったけど、
ザンネン...

イヴ・クラインのクライン・ブルーや
デュシャンのレディメイド、泉がありましたよー!

ルーブル、オルセー、ポンピドゥの順に見れたのがすごくよかった!おおげさに言うとタイムトンネルを歩いてきたような… そんな感じ。

春には新ポンピドゥーセンターもできる。
今度はもっとゆっくり行くぞう
http://www.centrepompidou-metz.fr




| diary | 21:16 | comments(0) | - |
Musee d'Orsay!
計画していなかったけど、結果的に
ルーブル → オルセー → ポンピドゥーの順に行くことができました。(古代 → 近代 → 現代)



オルセー美術館はマネの有名な2作品が所蔵されている。

草上の昼食 1863年


当時、女性の裸体はそのほとんどが神話の女神や歴史上のもの。この作品は、脱いで間もなさそうな服が描かれていることから、タブーとされていた現実の女性の裸を描いた作品。
ランチタイムに着衣の男性と裸の女性という不自然さも相まって、それはそれは批判されただろうと容易に想像できる超問題作!


オランピア 1865年


ティツィアーノ「ウルヴィーノのヴィーナス」の構図を模倣した作品。紐のアクセサリーやつま先にひっかけたサンダル、黒猫などから、ウルヴィノのヴィーナスを娼婦に置き換えたことが明らかなのだとか。下品だなんだと批判されたのだろうと想像できる超問題作!
ちなみにティツィアーノ「ウルヴィノのヴィーナス」は、ジョルジョーネ「眠れるのヴィーナス」のマネ。 コホン...


館内のレストラン



ほかの所蔵作家はドラクロワ、クールベ、ドーミエ、コロー、シニャック、ガレ、ボナール、マイヨール、、、
なんだか美味しそうな名前ばかりだ… ソフトクリーム ケーキ ソフトクリーム ケーキ





| diary | 17:00 | comments(0) | - |